トラスト不動産投資顧問

平成30年3月7日
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自己資金100万円以下ではじめる!
資産価値重視の東京中古マンション投資術

不動産投資で最も重要なのは時間?!

不動産投資はたくさんの資金が必要なイメージですが、実は不動産投資で最も有利に行うために必要なのは「資金」ではなく「時間」です。
若い人ほど資金計画にゆとりが出て、不動産投資を拡大しやすく有利に展開していける可能性があります。
資金力がある50代に対し、自己資金をおさえて「融資」という他人資本を有利に使えるのが若い人の強みではないでしょうか。
こういった融資を利用して不動産投資を始めている方は年々増加傾向にあります。弊社のお客様におかれては年齢で30代から50代前半の方が多く、最近では20代後半から融資を効率よく使い、自己資金50万円程度から不動産投資を始めている方もいらっしゃいます。
年代ごとに適した運用方法は全く異なりますので、それぞれのメリットを生かした運用方法を理解することも投資戦略を成功に導く一つの鍵といえるでしょう。

【年代別ポイント】

20代後半~30代


自己資金よりも時間がメリット

40代


自己資金と時間の両方を活かせる年代

50代


自己資金と属性を活かして時間をカバー



会社員に適した資産運用法とは

株式や為替の場合、随時価格は変動します。しかし不動産投資の場合、不動産価格は一瞬で半額になったり倍になるというこはほとんどなく、また、収入源である家賃も入居者の入れ替わるタイミング以外での変動はほぼありません。
会社員である以上、本業もやりながら随時運用を気にしていなければならないような投資は不適切です。
不動産投資は貸家業ですのでお部屋の管理業務を不動産会社に委託すれば、夜中に入居者から電話が掛かってきたりするようなこともありません。
家賃収入を目的とした不動産投資は、他の投資と比較しても中長期的に安定した収入源といえます。
また、会社員という社会的信用があるからこそ「融資」を使うことができ、株式などの投資と同じく、数十万円から始めることも可能です。
不動産投資は会社員という本業がある方にこそ適した運用方法と言えるのです。

会社員である私たちが失敗しないための不動産投資とは

一言に不動産投資と言っても一棟・区分の種別から都心・地方の立地。さらには、ワンルーム・ファミリータイプなど多種多様です。税法改正、マイナス金利政策により地方アパートの不動産投資もブームとなっています。
しかし、不動産ならどの場所のどんな不動産でも良いというわけではありません。
家賃収入を安定して長期的に受け取るためには需要と供給のバランスが大切
です。
不動産は全国いろんなところにあります。しかし、収益性と資産性を兼ね備えた不動産は限られています。
その限られた不動産を選択することが重要です。
資産性を重視することで収益性の安定化に繋がっていくのです。
弊社では1室単位の不動産投資、かつ「東京」の中古区分マンションに特化しています。
私たちは東京以外の地域では不動産投資は成り立ちにくいと考えています。では何故、東京でなければならないのか。

最新データをもとに
◎資産価値を重視することで不動産投資の2大リスクを回避しながら、
◎目先の数字だけに囚われず長期保有を前提としてローンでのレバレッジで資産を少しずつ増やし
◎家賃収入を安定的に確保する方法をお伝えいたします!

ぜひ一度弊社のサービス(無料)をご利用いただき、お客様の投資戦略にお役立てください。



(以下はセミナーの内容の一部です)
データで見る不動産投資の実態
②不動産投資を考える際に持つべきバランスシートの視点
資産価値を重視した「東京」の不動産投資の魅力とリスク分散メリット
④資金・融資・時間の効率的な使い方
⑤中古区分マンションで資産形成する戦略と実例